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平成の松下村塾塾生登録
下記規約にご同意いただいた方は、ご登録をよろしくお願いいたします。
「平成の松下村塾」塾生規約
第1条(サービス)
平成の松下村塾(以下「当塾」といいます。)は、当塾に入会した者(以下「塾生」といいます。)に対して、生涯学習を実践する機会を提供するサービス(以下「本サービス」といいます。)を行います。
2 塾生は、当塾が運営するインターネットのサイト(以下「本サイト」といいます。)を通じて、あらかじめ当塾とセミナー主催者登録契約をした者(以下「セミナー主催者」といいます。)の企画・実施するセミナーを受講することができます。
3 当塾の本サービスは、生涯学習の機会の提供のみを目的をしたものであり、セミナーに関する契約は、塾生とセミナー主催者との間で行われるものとし、当塾は塾生とセミナー主催者の契約関係には一切関与しません。
4 この塾生規約は、当塾が提供する全てのサービスにおける利用条件を定めるものであり、塾生が本サービスを利用する際の一切に適用します。
5 当塾及び本サイトの運営は、有限会社FGPが行います。第2条(理念及び目的)
当塾は、生涯学習を基本理念とし、真の豊かさと和の重要性を理解し実践する人間教育を目指します。
2 当塾は、心を鍛え、知識を高め、技術を磨くことで、日本に新風を巻き起こす人財を世に輩出することを目的とします。第3条(入塾の申込)
当塾に入会(以下「入塾」といいます。)を希望する者は、この塾生規約に同意し、当塾所定の申込み手続を行うことにより、当塾の塾生となります。第4条(入塾料)
当塾の入塾料の額は、金2,000円とします。ただし、当塾所定の条件による入塾の場合には、入塾料を無料とします。
2 既納の入塾料は、いかなる事由があっても返還いたしません。第5条(塾生証)
当塾は、前条の入会手続きを完了した塾生に対し、すみやかに塾生番号を付した塾生証を交付します。
2 塾生は、塾生証を紛失した場合には、所定の手続きを行い、再発行の申請をすることが出来ます。 ただし、再発行につきましては、1,050円の手数料がかかります。
3 塾生は、第11条により塾生資格を喪失した場合には、速やかに当塾に塾生証を返還するものとします。第6条(セミナーの受講)
塾生は、本サイトで紹介するセミナー中から自分の希望するものを選択し、受講することができます。
2 セミナーの受講を希望する場合、塾生は、本サイト上において申し込みをする方法又は当塾に電話する方法にて、各セミナー所定の申し込み期限までに、受講予約をします。当塾は、セミナー主催者に空き枠を確認した後、塾生に対して受講の可否、受講料等を通知します。
3 塾生は、前項通知を受けた日から3日(通知当日を含む)又は申し込み期限のいずれか早い期日までに、所定の受講料を当塾指定の口座に振り込む方法により支払うものとします。なお、振り込み料は塾生が負担するものとします。当該支払いの完了をもってセミナー受講の申込み手続が完了するものとします。なお、支払い期限を過ぎた場合は、自動的にセミナー受講予約は取り消しとなります。
4 塾生が、前項の申込み手続完了後に当該申込みを取消す場合には、申し込み期限までに、当塾に対し、適宜の方法により取消しの申し出を行うものとします。この場合、支払済みの受講料の返還については、下記のとおりとします。なお、当該セミナー終了時までに塾生から取消申し出又は欠席の連絡がない場合、当該塾生は、第10条の強制退会処分となることもあります。
申し込み期限までに申込みを取消す場合 全額返金します。(ただし、振込手数料は塾生負担です。)
申し込み期限を過ぎた場合 いかなる事由があっても返金しません。(受講料全額塾生負担)第7条(還元クーポン制度)
当塾は、塾生が第6条によりセミナーを受講した場合には、その都度、当該塾生に対し、受講したセミナー受講料の10%を還元するクーポン(以下「還元クーポン」といいます。)を発行します。
2 還元クーポンには、固有のクーポン番号、有効期限、割引金額が記載されており、有効期限は、発行時より6か月間とします。
3 塾生は、還元クーポンを使用して、他のセミナーの受講料の割引を受けることができます。還元クーポンを使用する場合には、第6条第2項の受講予約時に、クーポン番号等を当塾へ通知することにより、本条第1項の割引が受けられるものとします。
4 塾生が第11条により塾生資格を喪失した場合には、還元クーポンは当該塾生が塾生資格を喪失した時に消滅するものとします。
5 還元クーポンは当塾から交付を受けた塾生のみが使用できるものとし、他の塾生又は第三者への譲渡はできません。第8条(変更の届出)
塾生は、住所その他の当塾への届出事項に変更があった場合には、速やかに当塾所定の方法により変更の届出を行うものとします。
2 前項の届出を行わなかったことにより、塾生が損害を被った場合でも、当塾は一切その責任を負いません。第9条(退会)
塾生が当塾を退会しようするときは、1ヶ月前までに当塾に申し出を行うものとし、当塾所定の退会届を当塾に提出するものとします。なお、支払済みの入塾料についてはいかなる場合も返還できません。
2 退会時に、すでに受講申込み済のセミナーが存在する場合、当該セミナー受講については、この塾生規約が適用されます。第10条(強制退会)
塾生が次の各号に該当するときは、当塾は当該塾生に何ら通知又は催告することなく、強制退会処分とすることができるものとします。
(1)セミナー受講の申込みを行った塾生が、セミナー終了時までに、当塾にセミナー取消の申し出又は欠席の連絡を行わなかった場合(2)この塾生規約に違反したとき。
(3)当塾の名誉を傷つけ、又は当塾の目的に違反する行為があったとき。
(4)第16条第2項各号に該当する行為をし、当塾が当該行為の中止又は是正措置を勧告したにもかかわらず、これに応じないとき。
(5)その他当塾が塾生として不適切と判断した場合第11条(塾生資格の喪失)
塾生が次の各号に該当するに至ったときは、塾生資格を喪失するものとします。
(1)第9条に基づき、当塾に退会届の提出をしたとき。
(2)第10条に基づく強制退会処分を受けたとき。
(3)本人が死亡したとき。第12条(通知)
当塾の塾生に対する通知は、本サイト上の表示その他当塾が適当と判断する方法により随時行うものとします。
2 前項の通知は、当塾が当該通知の内容を本サイト上に表示した時点又はその他の方法により当塾が通知を発したときより効力を生ずるものとします。第13条(規約変更)
当塾は、塾生の了承を得ることなく、この塾生規約を変更することがあります。この場合、本サービスの利用条件等については、変更後の塾生規約が適用されます。
2 変更後の塾生規約は、当塾が別途定める場合を除いて、本サイト上に表示した時点より効力を生ずるのとします。第14条(利用の制限)
当塾は、塾生が以下のいずれかに該当する場合は、当該塾生の承諾を得ることなく、当該塾生の本サービスの利用を制限することがあります。
ウィルスの感染等、他の塾生又は第三者に被害が及ぶおそれがあると判断した場合
電話、FAX、電子メール等による連絡がとれない場合
その他、当塾が緊急性が高いと判断した場合第15条(一時的な中断)
当塾は、以下のいずれかの事由が生じた場合には、塾生に事前に通知することなく、一時的に本サービスの全部又は一部の提供を中断することがあります。
本サイトの保守を定期的に又は緊急に行う場合
火災、停電等により本サービスの提供ができなくなった場合
天災地変、戦争、暴動等の不可抗力により本サービスの提供ができなくなった場合
その他、本サイトの運用上又は技術上、当塾が本サービスの一時的な中断が必要と判断した場合第16条(基本的事項の遵守及び禁止事項)
塾生は、この塾生規約に定める諸事項のほか、本サービスの利用に際しての一般的なマナーやモラルを遵守するものとします。
2 塾生は、本サービスの利用にあたって、以下の行為をしてはなりません。
当塾、セミナー主催者、他の塾生もしくは第三者(以下「当塾等」といいます。)に迷惑、不利益又は損害を与える行為、もしくは与える恐れのある行為
当塾等を誹謗中傷する行為
本サービスの運営に支障をきたす恐れのある行為
当塾等の著作権等の知的財産権、財産権、プライバシー又はその他の権利を侵害する行為、もしくは侵害する恐れがある行為
当塾又はセミナー主催者から秘密と明示されて提供を受けた情報を第三者に漏洩する行為
公序良俗に反する行為、又はその恐れがある行為、もしくは公序良俗に反する情報をセミナー主催者等に提供する行為
犯罪的行為、又は犯罪的行為に結びつく行為、もしくはその恐れのある行為
宗教、政治に関する行為
当塾の承諾なく、当塾通じて又は当塾に関連して営利を目的とした行為、又はその準備を目的とした行為
(10)この塾生規約に違反する行為
(11)その他、当塾が不適切と判断する行為第17条(損害賠償)
塾生が、第16条第2項各号のいずれかに該当する行為を行い、当塾等に損害を与えた場合には、塾生はその損害を賠償しなければなりません。第18条(権利の譲渡禁止)
塾生は、この塾生規約に基づいてサービスの提供を受ける権利又は義務を、第三者に譲渡し又は担保に供することができないものとします。第19条(免責)
当塾は、第15条各号のいずれか、又はその他の事由により本サービスの全部又は一部の提供に遅延又は中断が発生しても、これに起因する塾生又は第三者が被った損害に関し、この塾生規約で定める場合を除き、一切責任を負いません。
2 当塾は、当塾又はセミナー主催者が提供するデータ、ノウハウ、知的財産権等について、その安全性、正確性、適用性、有用性等に関し、一切責任を負いません。
3 当塾は、本サービス利用により発生した塾生又は第三者の損害に対し、当塾の帰責事由に関わらず、一切責任を負いません。
4 塾生とセミナー主催者の間で生じたトラブルについては、塾生とセミナー主催者の間で解決するものとし、当塾は一切責任を負いません。
5 当塾は、本サービスの提供又はセミナー主催者によるセミナーの実施に関して生じた塾生の災害、傷害等の事故について、当塾に故意、または重大な過失がある場合を除き、一切責任を負いません。
6 天災地変、戦争、暴動、テロ、その他の不可抗力、法令の制定改廃、公権力の行使に基づく処分、輸送機関・通信回線の事故、労働争議、その他当塾の責めに帰することができない事由により、本サービスの提供又はセミナー主催者によるセミナー開催の一部または全部が、遅延し又は不能となった場合でも、当塾はこれにより生じた損害については一切責任を負いません。第20条(個人情報)
この塾生規約において、個人情報とは、当塾が本サービスを提供する上で塾生から取得する情報その他塾生から開示・提供される情報のうち、個人情報の保護に関する法律第2条第1項に該当する情報をいいます。
2 当塾は、個人情報を以下の目的以外には利用しません。ただし、法令の定めがある場合はこの限りではありません。
塾生に本サービスを提供すること。
本サービスレベルの維持向上を図るため、アンケート調査及び分析を行うこと。
セミナー主催者が塾生に対してセミナーを開催すること。
その他塾生から得た同意の範囲内で利用すること。
3 当塾は、本サービスを提供するにあたり必要となる最小限の情報を塾生より取得するものとし、取得した情報の保護に最大限の注意を払います。また、塾生の承諾を得ることなく、セミナー主催者以外の第三者に個人情報を開示、提供しません。ただし、法令の定める場合はこの限りではありません。
4 当塾は、第2項の利用目的の実施に必要な範囲で、セミナー主催者に対し、個人情報を開示、提供する場合があります。この場合、セミナー主催者に対しても第2項の利用目的及び個人情報等秘密保持義務を遵守させるものとします。
5 本条の規定は、第11条の塾生資格喪失後においても有効に存続します。第21条(専属的合意管轄)
当塾と塾生との間で訴訟の必要が生じた場合には、大阪地方裁判所又は大阪簡易裁判所を専属的合意管轄裁判所とします。第22条(その他)
この塾生規約に定めない事項、及び本サービスの運営上必要な事項は、当塾が別途定めるものとします。附 則
1.この塾生規約は平成18年 11月 1日より実施します。
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